RECI-BOT
LINEで領収書を送るだけ。
AIが日付・支払先・金額・勘定科目を読み取り、Googleスプレッドシートへ自動記録します。

後回し問題
「3月になってから領収書を引っ張り出して、徹夜で入力」
仕訳の悩み
「これは消耗品費?それとも雑費?毎回検索している」
副業の混乱
「家事按分が必要な領収書を、後から計算するのが面倒」
1 件あたり約 10〜15 秒で完了
領収書を LINE Bot に送信
日付・支払先・金額・勘定科目を自動抽出。必要に応じて按分もできます。
Google スプレッドシートに 1 行追加。集計はLINEで確認できます。
まずは領収書を送るだけ。必要になった時だけ、LINEで短い指示を送ります。
AIの勘定科目が違う場合は、直前の領収書の勘定科目をLINEから修正できます。
今月・先月などの集計をLINEで確認できます。勘定科目別の合計も見られます。
freee会計・マネーフォワード向けのCSVをGoogle Driveに作成できます。
Gemini Vision で日本語の領収書を解析。幅広い業種で使いやすい勘定科目候補を使います。
副業会社員でも、事業用の割合だけを集計。家事按分(カスタム比率)にも対応。
毎月1日に前月の合計・勘定科目別をまとめて通知。
経費管理シートはあなたの Google Drive に保存。アプリを解約してもデータは残ります。
Reci-Botが作成したファイルは、Google Driveの「Reci-Bot」フォルダにまとめて保存されます。
経費管理シート
日付・支払先・金額・勘定科目などを、領収書の月ごとのシートに記録します。
領収書画像
送った領収書画像は、領収書の日付に合わせて月別フォルダへ整理します。
CSV
freee会計・マネーフォワード向けのCSVを、必要な月や年ごとに作成できます。
解約後も、Google Drive上のスプレッドシートや画像はユーザー側に残ります。
フリーランス美容師
仕入高・消耗品費・席代の分類が一発。
エンジニア・デザイナー
SaaS・サーバー代・カンファレンス費の仕訳に対応。
副業会社員
事業用割合を指定して、確定申告に必要な金額だけを集計。
士業・ライター
会費・印紙・取材費など、幅広い経費の整理に対応。
解約はいつでも LINE で 1 操作。枚数は毎月1日にリセットされ、未使用分の持ち越しはありません。
有料プランの請求日はご契約日を基準に毎月更新されます。
月途中で変更した場合も、その月の上限が30枚に切り替わります。すでに登録した枚数は当月の利用枚数としてカウントされます。
drive.fileスコープ)。Q. 確定申告の数字は正しいですか?
A. AI 解析は補助です。最終確認はユーザー自身でお願いします。重要な仕訳は税理士にご相談ください。
Q. データを別のツール(freee 等)に移せますか?
A. CSV 出力に対応しています。freee / マネーフォワード互換フォーマットも提供しています。
Q. 利用枚数と請求日は同じですか?
A. 利用枚数は毎月1日にリセットされます。有料プランの請求日はご契約日を基準に毎月更新されます。
Q. どうすれば課金・アップグレードできますか?
A. LINEで「アップグレード」と送ると、決済リンクが届きます。リンクを開いてStripeの決済ページで月払い(880円)または年払い(年額6,600円)を選んで支払うと、有料プランが有効になります。
Q. 月の途中で有料プランに変更した場合、枚数はどうなりますか?
A. その月の上限が30枚に切り替わります。すでに登録した枚数は当月の利用枚数としてカウントされます。Freeで10枚登録後に有料へ変更した場合、30枚上限が適用され、残り20枚登録できます。
Q. Free初月15枚と有料プランの30枚は合算されますか?
A. 合算されません。有料プランに変更した月は、当月の上限が30枚になります。
Q. 30枚を超えた場合はどうなりますか?
A. 30枚を超えた月は、翌月のリセットまで新規登録ができなくなります。
Q. 解約したらデータはどうなりますか?
A. Google Drive 上のスプレッドシート・画像は残ります。サーバー側のデータは 30 日以内に削除します。
Q. LINE のアカウントは必要ですか?
A. はい。LINE 公式アカウントを友だち追加してご利用いただきます。
Q. 法人でも使えますか?
A. 現在は個人事業主・副業会社員向けです。法人対応は今後検討します。